土曜・祝日は仕事関係の話題から離れ、私の地元である北海道の限定品や地域B級グルメ、観光スポットなどを紹介しています。
これも地域密着を目指す建設業としては大切だとむりやりこじつけています(笑)
さて、そんな当ブログで、何度も紹介しているのが柳月の「三方六」
まぁ、何度も紹介するほど好きなのですが、三方六のおいしい食べ方に「ホット」があります。
トスカチーナで食べることができるのですが、札幌に住む私は、そう簡単に帯広まで行けません・・・。
(明後日は帯広に泊まりますが・・笑)
ちなみに「ホット三方六」とは、温かい三方六にアイスを乗せ、メープルシロップをた〜っぷりとかけていただくモノです。
(あー、思い出しただけでヨダレが・・・笑)
そんな「ホット三方六」のおいしさをちょっとだけ思いだせるのが、限定発売の「三方六メープル」です。
ノコギリ型ナイフがついているのも懐かしいです。
最近の三方六は食べやすいようにカットされていますが、元々「白樺の木」をイメージしている三方六はノコギリでカットしていたのですよ。
(家族の多い我が家は、カットの大きさでケンカになるので定規が必要です)
メープルシュガーとシロップを生地に練りこんでいるので、カットした途端、メープルの香りが漂います。
でも、北菓楼のバウムクーヘンよりはメープル感は少ないかも知れません・・・。
やっぱり普通の三方六が一番イイかな・・・(笑)
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帯広はスィーツ王国ですから、立ち寄ったりしたら長居することになりますよ・・・(笑)
「現地のお客様」の一人です。(笑)
お土産のお礼をと思い、初カキコです。
遅くなりましたが、
先日はお土産をありがとうございました。
ケーキはその日の内に食べ尽くし、
隠しておいたバウムクーヘンは
翌日 平等に切り分けて食べました。
(目につく所に置いておくと食べ散らかされるので。爆)
初めて食べた北菓楼のバウムクーヘン
とても美味しかったですが、
私の中でバウムクーヘンの一番は
やっぱり地元『柳月の三方六ショコラ』です。
ノーマル三方六より甘みが少ないのが好みです。
ところで、帯広泊まりでは何か美味しい物に
出会えましたか?
生nikumaruさんにお会い出来てとても嬉しかったのですが、
バタバタしていてゆっくりお話も出来ず失礼致しました。
いつでも、アルバイトにいらして下さいね。
先日はお世話になりました。
何となく帯広に女性ファンがいるというウワサは聞いていました(笑)
帯広は「屋台村」で楽しみました。
(帯広の夜は20ン年ぶりでした)
あ、お土産は私からではありませんからね。
アルバイトには行きませんが、そのうちユックリとお話する機会があると思いますので、よろしくお願いします。
その時は私からのお土産を用意いたしますね(笑)
屋台村、羨ましいです。
飲み会の帰りに〆のラーメンを一度食べたくらいで、
堪能した事がありません。
早く行き過ぎて準備中か、遅く行って混み混みかのどちらかで
結局別の店へ行ってしまうのです。
お土産は温泉マンさんからでしたか。
でも、nikumaruさんご本人にお会い出来たのが
何よりのお土産です。
そうそう、すっかり教え忘れてしまいましたが
現場事務所のある町のケーキ屋さんで
シュークリームが有名な所があります。
別のケーキ屋さんもかなり美味しいです。
この町のケーキ屋は侮れません。
次回いらっしゃる時は事前にご連絡下さい。
事前にご用意させて頂きますw
多分、ひとつは「道の駅」から北に少し行ったところの左側のところかな?
ストレートな店名の看板で、チョット気になっていました。
町全体が「おかしの原料」「甘さの宝庫」みたいところですからね(笑)
現場検査の頃まで、私がブラブラしていたら、また温泉マンさんに頼んで連れて行ってもらいますか(爆)