今年からクライアントさん同士の「交流会」を企画実施しています。

正直なところ、交流というのは即座に「数字的な成果」が上げられないため、私の旅費等の請求がしにくい「赤字イベント」です(笑)

でも、皆さんが効果を認めてくれているのでそろそろ「正々堂々と請求」できるかな(おいっ)

おかげさまで私のクライアントさんは「前向きな会社」が多く、各地元でトップクラスの成果を収めている会社です。

それを支える「現場技術者クラス」の人達が「自分のスキルや取り組み」を公表し、手法やアイデアの共有を行うことで「即効性」は無くても確実に「成果になる」と思うのです。

交流会先日も「若手教育」「ICT活用」などについて意見や情報共有を行いましたが、学びや刺激になっただけではないと思います。

例えば、若手の短期留学や技術や工法の共同開発など「新たな可能性」を感じてもらえたかもしれません。

一番の利点は、私がサボりながらもクライアントさんが発展できることかな(おいっ)
(ご興味のある方がいましたら、交流会に参加しませんか?)