仕事を行うならば、お客様から「高い評価」をいただきたいのは当然のことですよね。

公共工事の場合は、発注者をお客様とするかは別として、評価される以上はキッチリと「高い評価」を得るべきです。

ということで「表彰」を狙って、熱意を込めて仕事している現場があるのですが、その熱意は発注者の監督員にも伝わったようです。

ただ、管内でもう1社「同じような熱意」を持って取り組んでいる現場があり、監督員から「負けないように」と言われたそうです(笑)

ライバルがいるというのは良いことで、お互いに切磋琢磨「良いものを国民に届ける」ことができるでしょう。

ちなみに「相手の社名」も聞いていて、調べてみたところ「かなり優秀な会社」でした。

工事優秀企業認定は当然のこと、社会貢献活動やリクルート、働き方改革もシッカリ行っています。
(クライアントさんになってほしいくらい・・笑)

ライバルとして不足無しです。
(相手は私たちがライバル認定していることは知らないでしょうが・・笑)