出張でどこかに行くとき、その行先を「わかりやすい場所」で説明しますよね。

例えば、八潮市の会社に行くときに私は「東京に行く」と言います。(え?八潮市は埼玉?・・笑)

さて、お手伝いしているクライアントさんの現場事務所「東京・銀座」にあります。

駅からも近い便利な場所で、最近は私が東京に行くときの「基点」になっています。

すると、見栄っ張りの私は、いつの間にか「東京に行く」ではなく「銀座に行く」と言うようになりました(爆)

関係ない会社にも「では、銀座の事務所で打合せしましょう」などと勝手に事務所を使わせてもらっています(おいっ)

銀座というネームバリューは品位が高く感じられますからね。

さて、建設会社にとっての品位や品格は「企業の精神」だと思います。

体裁の言葉ではなく、従業員の行動や現場の出来が「企業の精神」と一致していると品位や品格を感じますね。

品位や品格が無い私は「ザギンでシースー」が良いな
(ほぼ、ここでしかご飯食べていないが・・笑)