クライアントさんから他社との交渉を含む会議参加を頼まれたのですが、その会議は外資系の2社とウェブで海外企業が1社が参加するものでした。(海外企業は当然ながら外国の方)

荒井注当然、会議の標準言語「英語」です(汗)

英語は荒井注レベル(若い人は知らんね)の私が会議に参加しても「役に立たない」わけですが、交渉をうまく進めるための「福の神」という役割のようです(爆)

案の定、冒頭に「ナイストゥミーチュ〜」と発言しただけで、あとは「無口」を貫き通しました(おいっ!)

それでも一応、いくつかのパターンを想定して事前に「戦略」は伝えていますよ。

そのおかげで(おいっ!)、見事「交渉事」大成功となりました!

さて、外資系の会社の方曰く、英語はストレートに表現できるので「会議」スムーズになるらしいです。

時間効率が悪い、上司の命令発表を聞くだけ、何も決まらない・・という「無駄な会議」をしている会社は「英語で会議」すると良いかもしれませんね(笑)