最近になって「地域共通クーポン」こそ使ったものの、私は有効期限のあるサービス券やクーポン、航空会社のマイルも「ことごとく失効」してしまいます(汗)

ノンビリしているというか、執着しないというか・・(ズボラ?)

さて、私の地元では購入金額1万円で12000円分使える「おみせ応援商品券」が販売され、私も購入しました。

そして前日に有効期限が明日までと気づきました(笑)

焦って「何か買わなければ!」と思いながらも、別に欲しいものも無く、愛妻家を装って「妻に冊子ごとプレゼント」しました(笑)

消費喚起や地元の経済支援のための「プレミアム商品券」ですが、効果はあったようですね(おいっ!)

同じように経済対策として「公共事業の効果」も上げられますが、昔よりは景気拡大効果が落ちてきているような感じもします。
(問題発言っ?・・笑)

また、建設業はICTを活用しての「生産性向上」が進められていますが、公共工事の生産性が高まると「需要を創出して景気を上げる」という「公共事業の効果」薄まるとも言われています。
(さらに問題発言っ!・・爆)

経済対策として公共投資を増やそうという動きは良いのですが「経済効果がある」ことを時代の変化に合わせて「国民にどのように示すか」を私たちは考えなければならないと思います。