2020年02月10日

営業マン

若いころの私は「クルマ」が欲しくて、雑誌を見ながら購入シミュレーションなどをしていました(笑)

人生経験が少ない頃ですから、営業マンとの交渉なども「人生勉強」になりましたね。

さて、若者の「クルマ離れ現象」をよく聞きますが、三男が必要に迫られ、やっとクルマの購入に踏み切りました。

しかし、車名はもちろんのこと「デザイン」にすら興味がありません・・。

まずは数多くの車種を試乗してみて「好み」を見つけなければと、2週間ほど「父親(私)同伴」クルマ屋巡りをしていました。

比例して多くの「営業マン」とも出会いましたが、デキる人とそうではない人が分かりやすく、三男も「勉強」になったと思います。

三男が嫌がっていたのは「クドい営業マン」で、横で聞いていた私も「これは売れないだろう」と感じます。

営業成績が高いと言われた営業マンは余裕がありますし「信頼できる」と感じさせるテクニックを持っていました。
(それが分かると心理戦にもちこむ嫌な客ですが・・汗)

結局のところ、少し割高でしたが「長い付き合い」をしていたディラーから購入、フットワークが軽く熱意のある営業マンでしたね。


solisoli at 07:30│感想とツッコミ(0)clip!ざれごと 

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