2017年08月07日

明るい工事現場

常に出張先で遊び歩いているように思われているようですが、「一人の場合」はあまり「出歩かない」ですね。
(ホントです・・笑)

先日も歓楽街のど真ん中のホテルに宿泊しましたが、ぐるぐると街を回って、結局、ホテルに併設するコンビニ弁当で済ませました。

それでも「歓楽街」の雰囲気は好きです。

暗いよりもネオンで明るい方がウキウキしますよね。
(私だけ?)

ネオンは「人を誘う」力があるわけです。

また、活気のある店はお客さんが多く、一人じゃ入りにくいです。
(かと言って、空いている店にも入りずらいです・・爆)

つまり、繁盛している店舗は、電気が明るい&雰囲気が明るい、わけです。

さて、その繁華街の側で「ライフラインの工事」が行われていました。


照明はコウコウと明るいのですが、誘導員さんの雰囲気がとても暗い・・。

嫌々、だらしなく行っているように見えます。

イメージアップ活動
も行っているようですが、カタチだけで全く機能していないように感じてしまいます。

夜間作業は照明の明るさで安全と生産性を確保します。

しかし、常に雰囲気が明るいということも、安全と生産性の向上に繋がります。

何より「働きやすい環境」がであることが多くの人に伝わりますからね。


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