2017年06月19日

アンゼン100%

見通しが悪い道路で片側交互通行などを行う場合、工事区間の手前に「徐行」「減速」などと書かれた旗を旗を持って徐行を啓発する交通誘導員を配置することがあります。

ロボットや電光表示という方法もあるのですが、やはり「人間が行う」と、工事を行っている臨場感が伝わると思います。

しかし、通行する車両が必ず徐行してくれるとは限りません。

工事を行っていることを伝えるために「遠くから見やすい」ように動きやタイミングも大事となります。

また、笛をピッピッと吹くなどして「音での啓発」も行っていると思います。

これは、結構大変な仕事でして、腕や足そして肺活量など酷使していることでしょう。

もっと、簡単に「目立つ方法」が無いかと考えました!


1497677661tAbXZzXOWM81Pb91497677658あ・・。

さすがに「これ」はダメですか?(笑)

一応、イラスト版はダウンロードもできるようにしていますので、使いたいという方は、サイドバーのリンクから「イラストダウンロードコーナー」へ移動してください。


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