2017年04月18日

お手伝いしている建設会社

私がお手伝いしている建設会社さんが「私からのメール」を、社内共有のため「ひとまとめ」にしてくれました。

改めて自分のメールを読み直すと「キビシイ言い方」をしていると感じますね(おいっ!)

私との連絡は「メール」を使用することが多くなりますが、メールなどを使用してのコミュニケーションは感情が伝わらないこともあります。

また私は曖昧な表現ではなく、悪いものは悪いと「ハッキリ」と表現するようにしています。

顔を合わせて話をすると表情や仕草、言葉の強弱で感情や意図が伝わりますが、文章では私の意図と違う意味で認識し、誤解が発生するかもしれません。

あくまでも「向上し、良い成果として欲しい」という「愛」の気持ちしかありませんからね。


また、私は建設会社さんのお手伝いをするときの条件として、必ず「ヤル気」を求めます。

特別スゴイ「ヤル気」を求めているわけではなく、私に対して「話をする」ことができる程度の「ヤル気」です。

管理職は、部下と「話をする」ことで、認識を一致させ「頼り」にされたりするわけですが、私の場合は相手からの「相談の意志」が無ければ何もできないのです。

当然のことですが、社風は様々ですし、そこに勤める社員さんも環境や性格が違います。

それをお互いに理解し合うことでコミュニケーションが構築されるわけです。

良い刺激を与え合う関係を築くことができれば、必ず「成果」に繋がります。

私のことは「ブログ」を読んでくれると良いと思うので、ぜひ、積極的に現場の事や自分の事「教えて」ほしいですね。


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この記事へのコメント

1. Posted by たけちゃんまん   2017年04月18日 20:17
自分への戒めです!!
2. Posted by nikumaru   2017年04月19日 08:05
■たけちゃんまんさん
後ろを振り向いての「戒め」よりは、前を向いての「行動」です!

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