2017年02月16日

仕事などについて語っていた同級生とのlineが、最近は「体調管理」の話題になっている気がします。
(みんな、歳とったなぁ・・笑)

とは言え、どこの歯医者の歯科衛生士さんがキレイなどという内容もありますけれどね。

・・こんなこと書くと「勘の鋭い」家内に叱られますね(汗)

さて、ちょっとした違和感を感じて病院に行ってきました。

「何となく■■(病名)気がします」
と言うと「そんなに神経がある場所じゃないので自分じゃ気が付かないよ」と先生に言われました。

一応診てみようか・・・あ、見つけた・・(笑)

「あなた、勘がスゴイね〜」と褒められました。
(勘なのかな〜・・・笑)

とりあえず、近々「簡単な手術」をすることになりました。


さて、一般的に左脳は理屈や思考・論理右脳は感情や感覚・知性などと言われます。

以前は危険予知は「勘」が頼りということもありましたが、実際は「左脳の理論」「右脳の想像力」で危険を察知していたことになります。

確かに「左脳」だけで理屈ばかり言っているだけで事故にあいますし、「右脳」だけになると「これくらい大丈夫」と感性だけで対策をすることになりますよね。

勘ではなく、右脳と左脳をフルに使うことで「安全確保」ができるわけです。

普段から右脳と左脳を繋ぐ「脳梁を鍛えていきたいですね。

ちなみに女性は男性に比べて、「脳梁」が太いとのことで、だから「女の勘」が鋭いらしいですよ(怖っ)


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