2012年02月04日
えぞの誉
以前、日本酒にチャレンジしていることをチョットだけ書きましたが、まだまだ、味の違いの分かるレベルには達しておりません。
そんな私ですが、日本酒をいただきました。
倶知安町にある小さな酒蔵、二世古酒造さんが例年12月に限定販売するという「えぞの誉」という活性酒です。
それにしても、初心者に「活性酒」という新しいジャンルにチャレンジさせるとは・・・(笑)
ちなみに日本酒を飲まなかった私は二世古酒造さんといえば「芝桜」というイメージでした。
(春は凄いきれいですよ)
で、この「えぞの誉」は「酵母菌」が生きているというのが特徴で、そのためなのか蓋に穴が開いています。
(横置き厳禁)
やっと飲み終えた「飛騨のどぶ」と同じ「にごり酒」で、「えぞの誉」の方がさらに「にごって」いるみたいです。
炭酸日本酒というジャンルでは「すず音」も経験していたのですが、更に「酸味」があります。
「喉越し」よりも「胃越し」を感じるお酒で(どんな感覚だ!?)、お腹の中でポッポとする感じです。
(まぁ、日本酒経験の少ない私が表現する手一杯・・・爆)
ニ世古酒造
虻田郡倶知安町旭47
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この記事へのコメント
1. Posted by dera 2012年02月04日 08:40
「すず音」を最近知りました。
行き付けの飲み屋さんで教えてもらい、一口飲んでみましたが意外と飲みやすかったですね。
はまりそうな感じです(笑)
行き付けの飲み屋さんで教えてもらい、一口飲んでみましたが意外と飲みやすかったですね。
はまりそうな感じです(笑)
2. Posted by nikumaru 2012年02月04日 22:13
■deraさん
ということは、まだまだ「私」と同じ「初心者」ということですね(笑)
ということは、まだまだ「私」と同じ「初心者」ということですね(笑)





